2013年6月22日までの記録

税理士試験合格を果たすために、一日の記録や反省を書きつつ その日あった出来事や興味を持った事について書いていこうと思います。

試験

権利金

借地権関係で「相当の地代」とかいう論点があった

まず話がわからなすぎ
価額を求めるのは算式覚えればいけるけど
内容を理解しないと・・・

現時点の解釈だと
いままでの借地権については何も書いてなくても、
権利金の支払いがちゃんとされていて、
地代の支払いが底地部分についておこなわれているのを前提にしていたのだと思う(?)

でもこの論点が入ってきてからは
権利金の支払いが一部だったり、全く支払われずに地代に上乗せで払われているパターン(贈与も)
つまり借地権はちゃんと持ってないけど(権利金は払ってないけど)、代わりに地代をたくさん払って
土地を使っているってこと
も考慮しないといけなくなったんだと思う。
(正直土地の権利金だの何だのの話がよくわかってないから、アレな部分があるけど)

こうなってくると今までの今までのパターンで解けるものと
今回の話を考慮しないといけないものとがごちゃごちゃになってくる。
いままで以上に問題文の指示に気をつけないといけない感じがする。
ていうかまず話を理解しないとだけど

なんかもっと書けそう感があるけど
このへんで

負担付き

低額譲受益とか債務免除等による利益、その他の利益の享受とかの
みなしのやつをやった。あと負担付き贈与遺贈とか

「ゆずりうけえき」らしい。自分の中では完全に「じょうじゅえき」

今まで分割財産の金額をいじる事はなかったけど、
これで、被相続人が本来取得すべきだった対価を考慮しないといけなくなった。
以前やった死亡後に振り込まれた普通給与とか賞与も同じ様に本来の財産として扱うけど
按分した後に各取得者に振り分けるパターンだった。
でもこっちは元の数字が変わるからなんかなれない。


負担付きなのか、その他の利益なのかは
債務控除するのかしないのかで影響が出る。

まーとにかくややこしい。
いきなり関係なさそうなとこから飛び込んでくる感じがやばい。

ていうか計算はいいとしても
これの理論がすごく覚えづらい。


あと
田村ゆかり LOVE ♡ LIVE 2012 Autumn *Fall in Love*
が2013年5月29日発売らしい。
たのしみ。


じゃあの



計算


財表の理論がいい感じに本格化してきた(?)
でも計算ではつまらないミスばっかしていらついた。
というか現在進行形


やっぱりめんどくさがらずいつもの解き方をしないとダメだ。
計算用紙とか
あと、ちゃんと見直しとかしないと。時間はあまってるのだから

こういう失敗やるとまじで疲れる。


明日は不整形地あたりを復習しよう

じゃあの

本試験

本試験の理論問題を初めて見てみた

なるほどねってかんじ。
いわゆる応用理論だけじゃないのね。
個別論点のみで解答出来るのがあったり、
事例を出してそれに対する理解を問うような問題もあるのか。

今まで必ず応用理論が2題でるもんだと思ってて
無理だろとか思ってたけど、やれる気がしてきた。

だからといって応用理論が出来なくていいわけじゃないんだけど
理論は得点が0か100かじゃないから少しでも精度と高めないとって改めて思った。

計算では最近は取引相場のない株式ばっかりだったから
少し前にやった宅地の評価とか生保関係退職金関係がかなり抜けてる
復習しないと・・・
というか全体的に

でも現段階での株式の評価ちゃんとできるようになった。
類似とか純資産、見た目より何とかなるね!
要は、なれってことか

日曜

理論が大変

こんなん出来るようになるのか?
まったく自信ないわ
壁だわ

もう何やっても楽しくないし。
今日は一日無駄にした!!!

根本的に勉強法を見直すべきなのか?
まじめんどくせー
スカッとしねーなー
どうでもいいか

じゃあの


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