2013年6月22日までの記録

税理士試験合格を果たすために、一日の記録や反省を書きつつ その日あった出来事や興味を持った事について書いていこうと思います。

2012年11月

今日は

何を書くべきか。
今日は、退職手当金とか、住宅取得等資金とかやったけど
考えるのもあれなので明日何か書こうと思う。

ゆかりんのニューシングルが2013年2月6日に発売決定

って公式に情報があがってた!

「俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎる」っていうアニメだってさ
横アリ(?)かどこかで告知してた気がするけど喜ばしい事だ。

タイトル的に「俺の妹が・・・」に似ててなんだかあれだな

ああ

今日はやな気分だ
しばらくわすれよう

でもいい事がひとつあった。

それは、ゆかりちゃん祭りの落選者を対象に2次選考があるらしいということ。
かなりの激戦なんだろうけど、運に任せる。
あたれ



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社団

社団について覚えた。半分くらい

だから今日は人格のない社団等と持分の定めのない法人の計算についてかく

まず人格のない社団等について
基本的に人格のない社団等は通常の個人と同様に課税価格を計算する。
個人と違う点としては
贈与があった場合の贈与税額の計算方法
常に相続税の加算の対象となること(20パー増)
くらいか(現時点の学習状況では)


個人の贈与税額の計算では複数の人から贈与を受けていてもそれらを全て足し合わせたものから
基礎控除をひいてそれに税率をかける。
でも人格のない社団等はそれぞれの人からのみ贈与があったものとみなして贈与税額を計算し、
それらを合計してその年の納付すべき贈与税額とする。

Aから500万円、Bから300万円の贈与があった場合
1.A(500-110)×0.2-25=53
2.B(300-110)×0.1=19
3.1+2= 72
という具合
あと仮にAが3年以内に死んだときの贈与税額控除は53ではなく
72×500÷800=45
となる点も気をつけなければならない。

持分の定めのない法人は、人格のない社団等と異なり基本的には相続税や贈与税が課税されることはない。
でも、その法人に財産を取得させることで贈与をしたやつの親族とかの相続税や贈与税を不当に減少させる結果となると認められるときは、その法人を個人とみなして、これに贈与税または相続税を課するんだってさ

その場合の贈与税額の計算方法や、贈与税額控除の計算方法は上の例と同じ感じで
あと相続税の加算対象にもなる

そういえば姫が東京ウォーカー(モモクロが表紙の24年11/30号)に載ってた。少しだけだけど。
写真が3枚くらいしかなくて残念だけど、ねこ(?)の衣装がのってて良かった。
この衣装の3曲は個人的にかなりアツイ部分だから映像化が非常に待ち遠しいと思っています。
記事の内容はほとんどよくわからん漫画だけど、埼玉スーパーアリーナでの次のライブの紹介も
一応のっていたのでまぁアレだ

では


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外国税額控除

今日は昨日の贈与税の配偶者控除と合わせて贈与税の税額額控除(外国税額控除)を学習した。
これは配偶者のやつと比べてそんなに複雑ではない感じだけど、
やっぱりその他の論点と絡むとややこしい感じになる。

まずこの控除は、国外財産に対してしか使えない事。これが前提
他にも、国外でかかった税金を全て控除できるわけではない事(算式を組んで限度を判定する必要がある) *1
相続税の贈与税額控除を計算する上では贈与税から控除した金額を無視して計算する *2
とかだいたいこんなところを気をつけなきゃならない

*1の控除できる限度額は

算出贈与税額×対象となる国外財産の課税価格÷贈与税の課税価格(財産の全体)

で求めるわけだけど、この限度を計算するうえで注意しなきゃいけないのが贈与税の配偶者控除の規定を
受けている場合だ。
この場合、分母に加算する配偶者控除の対象となる宅地や家屋の課税価格は、
2000万円を控除する前の金額を加算しなきゃいけない。
この点が忘れやすそうってこと


*2について
相続税の贈与税額控除を計算するときは
相続開始の時の三年以内の算出贈与税額を控除できる
(めんどくさいから、暦年課税、被相続人からのみの贈与しか受けてない場合として)
贈与税の税額控除(外国税額控除)は
算出贈与税額-外国税額控除=その年の税金
となるわけだから、
相続税の計算上使う金額は上の黄色の部分となる。
つまり外国税額控除を受けていても相続税の計算でつかう贈与税額控除の数字に影響を及ぼさないため
資料が与えられていても惑わされてはならないという事。これもややこしい

明日もう一度全体を確認して定着をはかろうと思う。

理論は今日から遮断を少しずつはじめてる
本格的にやるのは明日からになる。

迷惑メールが携帯にまた来た。最近よく来る
でも調べてもそれらしい情報が出てこない。
知り合いなわけはないんだけど(99%)、
そのメールアドレスを現時点でここに書くと
この俺の情報が特定されちゃうかもしれないし、携帯のメールアドレスがばれる恐れがある。
(現実的にないだろうけど、あまり多くの人にそのメールを送ってなかったりした場合特にヤバいのは俺個人だけに送ってる場合、ブログからの情報=俺のメールアドレスという危機的状況に陥る可能性もゼロではない)
考えすぎなわけだけど、いま疑心暗鬼モードだから、少しして他の情報が上がってきたらまた書こうと思う。

では

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贈与

今日は贈与ばかりだった。
計算は贈与税の配偶者控除をやった。
とにかくややこしい感じ。

コレ単体ではそこまでではないのかもしれないけど
他のいろいろが絡むから厄介。

2000万の控除をした後にその年の基礎控除を引くのを忘れがちになったり
贈与された部分と自己資金を合わせて宅地等を取得した時の資料、
相続開始年に贈与税額控除の対象にならないところとかあったりしてとにかくいろんなところ
を見落とさないようにしなきゃならない。
あと、相続開始年の3年前に、複数の贈与税の配偶者控除の対象となる財産を取得しているときに
生前贈与加算の対象になる期間から控除があったとして計算するのがアレだ

まぁあれだ、とにかくややこしいってことだ。

みなし贈与の理論は出来たので
明日からは社団をやる




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