2013年6月22日までの記録

税理士試験合格を果たすために、一日の記録や反省を書きつつ その日あった出来事や興味を持った事について書いていこうと思います。

2012年11月

復習2

今日も昨日に引き続き復習メインでした。
今日は小規模宅地等の特例とか取引相場のない株式、
生命保険金等関係とかそこらをやった。
理論は少ししかできなかったので明日は計算よりも理論をメインに
やろうと思う。

明日と明後日はあまり勉強時間が取れないので
明日、出かける前に少し勉強できるように早め(自分的には)に起きようと思う

ドコモからiphoneでてほしい。
ドコモのスマートフォンはでかすぎなイメージ

復習

今日はいろいろ忙しくて勉強時間を確保するため夜更かしをしてしまった(;一_一)
いつもは、11時には勉強は終わりにするんだけど、現在12時半
明日、のために早く寝たいんだけどむりだろうな・・・

理論は、贈与税の配偶者控除もほぼ終わり、今は贈与税の非課税財産をやってる
非課税財産は長いね・・・
特に、特別障害者扶養信託契約だかがすごく長い。
でも、相続税の非課税財産の方で覚えた、公共の用に供する財産、給付金を受ける権利
、あと課税される場合の部分は同じなので助かったという感じ。

計算は以前学習した部分を総復習的な感じでやってる。

宅地の評価で円未満切り捨ての部分がなかなかややこしい。
角地や二方路線価のあと、間口狭小奥行長大のあと、がけ地のあと等
それぞれどこで円未満切り捨てするか正確に押さえないと・・・
あと、路線価に奥行きほせいりつ(角地とか)をかけて、合算した路線価を出した後に
間口狭小やがけ地の割合をかけるんだ。という事も忘れてた・・・

もっといろいろやったんだけど
今日はもう遅いのでとりあえずこんな感じで

二次抽選

今日はなかなかハードだった。
学校行ったり学校行ったり移動が

債務控除について計算をやったんだけど
まだ今日の復習はできてない(;一_一)

明日時間あるはずだし、やろう

今日はゆかりちゃん祭りの2次抽選の受付開始日だ!
もちろん応募はもうすませて結果を待つのみです。
当たったらラッキーだな位の軽い気持ちで待とうと思います(そういいつつもかなり期待してる)

そういえば、俺の彼女と幼なじみが修羅場すぎるのスペシャルボイストラックCDが配付されるらしい
全国13店舗のアニメイト・ゲーマーズ店頭にて、11月24日(土)13時より一斉配布って
アナウンスされてるけど、明日じゃんか!
CD5000枚が無料配布って書いてあるけど、全国13店舗で5000ってかなり少ないよね?
というかアキバの店舗だと10分前に整列させるって書いてあるけどやっぱり並ぶのか・・・
ということで、これはもらえそうもないですねー(;一_一)

また、イベントが2012年12月24日にあるみたいだけど・・・
日程がアレだな。
これも応募したとしても、抽選で当たるかどうか謎だけど
厳しいね。

あと、ゴットタンにでるのが結構楽しみ :-D

前回はたしか、おのさんとさわしろさんが出てた!
なんか番組の最初でアイドル?が声優について語ってたのが
謎だった。(まぁ番組的には説明役が必要だったのは分かるけど)

というか声優を起用して、人気声優と芸人のコラボみたいなタイトルの放送の割に
微妙だった。
劇団ひとりの演技は面白かったけど、別にあれは劇団ひとり単体でもやれるだろうしなー。
彼についてはホントに演技がうまいなと毎回おもうわ

話がそれたけど、田村さんがでる(声で)から見るんだけどね!
結局は楽しみにしてます。
 
以上。公式からの情報で気になった点をピックアップしてみました!
では



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非課税財産

今日はいきなり寒くて、服装を間違えてしまいました

引き続き、贈与税の配偶者控除を覚えた。半分くらいかな
というか問題なのは以前に覚えた理論の見直しが少しサボり気味な事。
小規模とみなし相続をやってみたら意外と忘れてた・・・
明日ももう一度確認しなくては

計算は取引相場のない株式とか贈与税の非課税財産とかそこら辺をまぁまぁ
昨日は住宅関係について書いていたので今日も贈与税の非課税財産の中から
住宅取得等資金の非課税を書いてみる

住宅取得等資金の非課税は20歳以上でで所得合計2000万以下の者(居住、非居住)が、
直系尊属(父母、祖父母など)から、家とかを買うお金をもらったときに一定金額を非課税に出来るって規定。

これは、この規定を最初に受けた年によって非課税金額が異なるところに注意しなければいけない。(暗記)
それと、買った家が環境に配慮してる(?)的な家である場合とそうでない場合でも非課税金額が異なる。

それぞれの非課税限度額はこんな感じ(うまい事表が書けない・・・)

環境に良い方の家
平成24  1500万
平成25  1200万
平成26  1000万
普通の家
平成24  1000万
平成25  700万
平成26  500万

これらの金額は最初に非課税を受けた年にその金額を使い切らなければ
翌年以降も繰り越せるという事も重要。
これは配偶者の控除とは大きく異なる点!!


では


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住宅

人格のない社団等とかの理論も終わり、今日から贈与税の配偶者控除の理論をやってる

贈与税の配偶者控除は、
婚姻期間20年以上の配偶者に対して
居住用不動産または居住用不動産を買うためのお金を
贈与したら、2000万円まで課税価格から控除できるよ(同じ配偶者につき1回しか使えない)
って規定なんだけど

住宅とかに対する贈与税関係は複雑だから明確に押さえないとだめだ(現状ではごちゃごちゃ)
似てるやつとして
住宅取得等資金の贈与税の非課税
住宅取得等資金の精算課税の特例
が今のところある。
計算では2コ適用されたりして非常にややこしく感じる。

計算は今日はいっぱいやった。全部書けないので
その中でも上にも書いた住宅取得等資金の精算課税の特例について書く。

精算課税は普通は、65歳以上の直系尊属から20歳以上の推定相続人
に対して適用できるんだけど(内容は省略)
住宅取得投資金の特例(精算課税)を適用すると65歳以上っていう用件が消えて推定相続人(居住、非居住)
に対して精算課税を使えるようになるってやつ
つまり精算課税が使いやすくなるって事らしいです。
ただ、住宅取得等資金だから、家を買ったり、家を建てるための土地を買ったりする(土地の先行取得)ためのお金を贈与する場合でないと適用できないらしいです。

正直、言って細かくてしっかりと理解できていないので間違った事書いていたらすいません・・・


そういえば、公開日にエヴァQを見に行きました。
はなしはよくわかんなかったです。

明日は朝早いので早く寝れるといいなと思っています。
多分無理だけど。
では


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